スパムこわい(´・ω・`)
日記一部削除と、コメントなしで。
すたっふ日記。
(;´Д`)ハァハァ
ご無沙汰しております……水稀です。
ご連絡があります。
メロンブックスさんに置かせていただいておりました「自鳴琴Vol.1」ですが、全商品を回収いたしました。
今後お買い求め頂く場合は、ホワイトキャンバスさんにて、お買い求めお願いします。
以上、水稀でした。
【phonographe】は永遠に不滅ですっ!
おはようございます。
寝ないまま朝になってしまった…
日記もサイトも更新されてなかったので、
あれー?と思っている方も…いますかね?
…別に、何にもないんですけどね。
何にもないから更新できなかった訳で(苦笑
コミケにて自鳴琴を購入してくださった皆さん、
ありがとうございました。
企業じゃないんで、ここはぶっちゃけてしまうと、
資金難でVol2~Vol3リリースの時期を様子見しながら
じっくり考えている状況です。
Vol4となる次期制作も、じわじわと進んでいますので、
Vol1を聴きながらお待ちいただけると幸せです。
ではん、水稀でした。
暑いですね。
今更ですが、
本日のコミケで、自鳴琴が少部数置かせて貰っています。
東地区 ア-27b
" Tynwald music "
自鳴琴でBGMを担当してくださった、
Tynwald musicの樋口秀樹さんのスペースです。
是非、足を運んでください。
といっても、今ごろここを見てる人はいないと思うけど…。
先日ああいう風に日記に書きましたが、
実は、自鳴琴関連を捌いてくれる売り子がいない……と。
ちなみに本体につく「おまけ」は内緒です。
無料配布のウェブ詰め合わせは、
エイプリルフール1日のみしか公開されなかった音源も入れます。
もうたぶんその音源は、配布分でしか外に出しません。
それ以降は、データの海の奥深くに沈むはず。
そして無料配布分も、私が自ら手でCDを焼くことになるので、
枚数もたかが知れてると思います。
コミケの告知がでましたね。
月神るなさんのサークルスペースにて、
委託で置かせて貰えるようです、嬉しすぎる。
当日は会いに行きます。
そして、コミケの後にちょっとしたイベントを考えています。
イベント?というほどでもありませんが……(公式サイト上です)
変な期待をされても困りますし、事前告知はなしで。
ただ作品の中で一箇所だけ「あれ?」と思うところがあるはずです。
本来公開すべき情報なのに、どこにも掲載していない。そんな情報がねっ!
乞うご期待。予定なので変更する可能性もあり。
それでは、私は夏休み関係なくお仕事ですが
皆さんは自鳴琴でも聴いて、さわやかな夏をお過ごし下さい。
こんばんわ。水稀です。
先日、通販についてのご質問を頂いておりました。
レスが遅れまして、すいません。
ウェブ拍手は定期的にチェックするようにしていますが、
多少なりとも、タイムラグが発生してしまいます。
ご質問などは出来るだけメールフォームよりお願いします。
「ぱるるでも通販可能ですか?」
とのことですが、
実は私ほとんど郵便局を使ったことがなかったりします。
なので調べてきました。
「郵貯インターネットホームサービスをご契約の方」のみ、
「郵貯Web送金」が可能らしいです。
これは当方ジャパンネットバンクの口座へ、ぱるるから送金するというシステムになりますね。
ですが、ご質問の意味が、
こちらも郵貯の口座を持っていますか? という質問でしたら、
残念ですがご利用できません。
チームの資金管理に使用するため、
ジャパンネットバンクの口座を取得しましたので、
当方はそれのみを使うという形になります。
ご理解お願いします。
自鳴琴が発売されてあと少しで一ヶ月になろうとしております
通販で購入して頂いた方や
直接委託店で購入して頂いた方
はたまた人の手を通して手にとって頂いた方も
様々な形で皆様の手に届いているだろうと思われます
かく言う自分も委託店に直々に足を運び
店頭に並んでいる姿を感慨深げに眺めながら
偶然にも手に取りレジまで持って行かれた方を直接目の当たりに
する機会もありました(笑)
何分にも直接感想を伺える立場ではない故
物語を通して何か心に残って頂けたかどうかを皆様の胸のうちに
委ねるのみなのです
シナリオとしては実は一番遅いチームへの参加だったながらも
責任のある1話を担当する事となり
自分なりに精一杯【失われたもの】というテーマを考えて
一つの物語を紡ぎ出してみました
自分の周りの人たちや、目に映るもの
そんなちっぽけな身の回りの物だけで生きている自分にとって
やっぱり紡ぎ出す物語りもそんな小さなものでしかなくて
『かみさま』も『奇跡』もずっとずっと遠く高い所にありますが
それでもそんなセカイで生きていく他なく
それでいてそんなセカイが好きだったりします
どんなにセカイに絶望があったとしても
常に生きていく上でなにかを失っていたとしても
最後には笑っていられる強さが好きです
たとえそれが
達観や諦観や虚無からくる自嘲の笑みであったとしても
笑うことの強さにはかわりがないと思います
『泣かせること』や『泣くこと』は容易です
だってこのセカイには常にそんなもので満ちているから
『鳴く』事も『啼く』ことさえも動物が出来るように
でも
笑うことはヒトだけが持つ力
どんなに悲しいことがあっても絶望に泣きそうになっても
笑っていられる力、生きていく力
ヒトが幸せになるための力
そのために必要な力って何なのかなぁ? と
そんなぼんやりとした想いの
今の時点での自分の想いのひとかけらを
物語を通して桂と茉莉花達に託したつもりです
『Une elegie joyeuse ~上機嫌な哀歌~』
皆さんはどう感じられたでしょうか?
未熟な物書きの綴ったちっぽけな物語が
皆さんの胸に何らかの形で残っていただけたら幸いです
もちろん、これは自分のことであるので
まだまだ続く2話・3話はまた別
まだまだ物語は続きます
こんにちわ。水稀です。
自鳴琴発売しましたが、わりとご意見を頂くのが、
「どうしてMP3なんだ?」ということでした。
これは実に単純な理由で、CD2枚組だと制作コストが高くなるからです。
ですが、これは2枚組でも「音楽CD」ならば、多くの人に手に取って貰えるので、やるべきかなと思っていました。
これに関しては、本当に最後まで悩みました。
にも関わらずMP3に決定した理由は、
編集が終わる時期が、発売まで後1週間になると土壇場で計算できたからです。
「というか、データCDじゃないと間に合わない…よね?」
みたいな感じでした。恐らく1割ほどフィクション(ノω`)
またCD2枚組にした場合、
2000円~2500円で販売しないと少々厳しいということも、
それに拘らなかった理由としてあります。やっぱり…高いよね。
なのでくまりすと相談し、手軽に手に取って頂けるであろう1000円にしました。
実は1000円でも、同人ドラマCDから比べると高いかも知れませんが、
CDだけではなく封筒諸々にもお金がかかってしまい、利益が出るギリギリの金額となっています。
ロゴ入りの紙袋も作ったのですが、委託先から破損の恐れがあると断られてしまって残念なことに。
1000円でも、実際はそれ以上のクオリティはあると…思って…います…はい(汗
…というのが、MP3になった言い訳です。
ですが、企画当初から「ドラマCD」を掲げてきたので、音楽CDでの発売は諦めきれません。
いずれは、データではなく音楽CDとして発売することでしょう。
(と言っておけば、やらざるを得なくなるかな…なんて)
あと個人的なお話しなのですが、
いま抱えているお仕事が、疲労で妖精が見えるくらい……です。
夏まで持つかな…主に身体的に。体調崩し気味です。
でもがんばる。
そんな感じです。水稀でした。
インターネットラジオALFAさんの番組「Creative!」にて、
phonographeがゲストとして登場しております。
当チームのくまりすと小笠原に加えて、
キャストとして参加してくださった、吉江さんと飯島さんも登場しています。
今回はphonographeが制作した自鳴琴第1話をピックアップしていただき、
スタッフが色々と制作の裏側を語っています。
ぜひともALFAさんのウェブサイトに足を運んで、
ラジオの方を聞いてみてください。
本当は水稀もお呼ばれされたかったのですが、
6月は身動きとれず…残念でした。
また呼んでください。ALFAさん。
ALFAさんのサイトはこちらから、どうぞ。
http://alfa-radio.com/